ZMF(ZAP SPEED MAINTENANCE FACTORY)は、F4マシン、S-FJマシンの製造販売、フォーミュラカーのレンタル&メンテナンス、S-GTヘのメカニック派遣などを行っております。

NEWS

武平選手の全日本F3参戦ビデオ

KCMGより全日本F3選手権にデビューした武平選手のビデオクリップです。
KCMGは香港を拠点に、日本も含むアジア各地でレース活動を行う国際的なチームです。
日本ではスーパーフォーミュラとF3に参戦しています。今年からWECにも参戦しル・マン24にも参戦するチームです。
ZAP SPEEDとは5年程前からタイアップし、F4出身ドライバーのF3デビューやアジアン・フォーミュラルノー上位ドライバーの全日本F3出場時のメンテナンス協力など相互協力体制を敷いています。
メーカースカラシップドライバーでは無いプライベーターにもトップカテゴリーまでの道を開いてくれています。

ZAP F109製作開始

オリジナルS-FJマシン=ZAP F109は細部のディティールを少しずつ変更し流麗な曲線を持つマシンへと洗練されました。
デザインで一際目を引くのがこのマシンの特徴であるメインフレームの曲線です。
M.D.F(Multi Dimension Frame)というこれまでのスペース鋼管フレームのレーシングカーには類を見ない曲げを用いた画期的なフレーム構造です。
このM.D.Fによって軽量と高剛性という相反する要素を高次元で融合させる事に成功しました。
またカウル面積を極力減らし重量軽減とコスト低減を実現しましたが、これもM.D.Fによってフレーム自体が綺麗な曲線的表面を持つからこそ出来る事です。

高速艇のカタマランを思わせるメインフレームから独立したサイドポンツーンもZAP F109の特徴です。船も流体力学上合理的な形が追求されますが、フラットボトム規定のあるS-FJにおいてフレームサイドと独立したサイドポンツーンの間に風を通すのはある意味カタマラン船と通じるものがあるとも言えるでしょう。

ZAP F109はJMIA(日本自動車レース工業会)の全面的バックアップを背景に、日本を代表するコンストラクター株式会社童夢による設計で、多くの部品は現在10VによってS-FJのタイトルを欲しいままにしている東京R&Dの協力により互換性を持つ事になります。
従いまして速いのは当然ですが、コストダウンに努力しこのクラスのマシンの品質基準を上げられる様に、そして世界に通じるプロダクトを目指します。

現在治具の製作が開始され、生産委託をするフヂイエンヂニアリング株式会社にて製造準備が始められています。
平行して各部品の外注先や、採用メーカーの選定も進められています。
シェークダウンは年内に行い、来シーズンの各地のレースに参戦を目指します。

  • ZAP F109

ZAP F109 開発状況

ZAP SPEEDがJMIA(日本自動車レース工業会)のバックアップを得て開発中のS-FJマシン『ZAP F109』の設計が完成間近となっている。
FEMでフロントサスペンション周りの剛性が不十分という結果が出たので、フロント周りのリタッチを進めている。モノコック強度は問題無いため小変更で対策が出来る見込み。

フロントサスペンション取付部の再設計と同時にいよいよ実車の製作準備に取りかかり、治具の製作、製造工程の確認と平行して各作業が進行して行きます。

サスペンションの設計も現在進行中、採用されるTODA RACING製『FIGHTEX』ダンパーもF109に合わせてリザーブタンクの取付角度の変更などフィッティングして頂く予定。

完成を目指し急ピッチで作業が進んでいます。

  • ZAP F109 FEM

ZAP SPEED F109 開発中!

F109のスケッチが出来ました。
まだ細部の設計変更が絶えず行われていますので、詳細は変更になる予定。

  • ZAP F109 開発中スケッチ

●F1等のトレンドであるハイノーズは、このクラスのレギュレーションのフラットボトムには無用とローノーズを採用、低重心化を優先しました。
●安全面に配慮しコックピットサイドは高い位置まで覆い、ローノーズで稼いだ重心高の低下を安全性に還元。
●多次元に曲げた大径のスペース鋼管は高剛性と軽量とコスト低減を同時にもたらします。
●流速の高いノーズ側面からモノコックサイドの風をテールまで一直線に持って行き、空気抵抗を減らす目的でサイドポンツーンは独立させています。当然前衛投影面積は抑えられドラッグを低減します。
●カウル面積を抑え、軽量化と低重心化およびコスト低減を実現します。
●部品点数を抑え、合理化する事によりコスト低減とメンテナンス性の向上を図っています。
●FIA規格に準処した衝撃吸収材を用いドライバーの安全性を向上させています。


オリジナルS-FJマシン「ZAP F109」開発着手

ZAP SPEEDでは、この度オリジナルSFJマシン「ZAP F109」を製作/販売する事を決定致しましたのでお知らせいたします。

ZAP SPEEDでは、かねてよりSFJマシンの製作/販売を計画していましたが、具体化に至るまでにはいろいろな問題が山積していました。
しかし、今年に入ってから、基本設計に関しては日本自動車レース工業会を通じて国内有数のレーシングカーコンストラクターである株式会社童夢にお願い出来る事が決まり、ほぼ同時期にフレームの生産や西日本方面でのサービス等に関してフジイ・エンジニアリングとの協力関係がまとまったりと、あらゆる懸案事項が解決し、一気に開発がスタートしました。

ZAP SPEEDのこれまでの豊富な経験をベースに、これからのSFJのあるべき姿や海外への展開などの希望も交えながら、あらゆる要望を童夢の技術陣に投げつけ、技術陣はこれらの難題を技術的に解決していくという方法で基礎的な設計を進めていますが、全く新しい発想で開発が続く「ZAP F109」は、あらゆる面で既存のマシンにとらわれない独創的なSFJとして皆様の前に登場することになると思いますのでご期待下さい。
なお、追って、開発中のアイデアスケッチなどを発表します。また、シェイクダウンは年末を予定しています。


「ZAP F109」の主要コンセプト
●これまでの体育会系的な入門フォーミュラのイメージを一新し、フレームとカウルのカラーバリエーションを充実させ、POPなイメージでカテゴリー自体のイメージから変えたいと考えています。
●将来的には、世界を対象に入門フォーミュラとしてセールスする事を目指し、世界で通用する開発手法を導入します(例えば、CATIA V5で構築するCADデータをベースに設計するなど)。
●レギュレーションによる制限範囲内で最大の安全性を追求していきます。
●アヴァンギャルドなスタイリングに挑みつつも、メカニズムとしての機能美も追求し、時計やカメラのような愛玩できる機械を意識したデザインを目指しています。
●開発においてはコストを意識した設計を重視しています。
コストについては安易な手法に妥協せず、合理性を追求することによって、現状の価格帯を維持しながらも、より上質なクオリティと高いパフォーマンスを実現することを目指しています。


2011年春期ドライバーオーディション開催日決定のお知らせ

東北地方太平洋沖地震の影響により延期となっておりました2011年春期ドライバーオーディションは、下記の通り開催することが決定致しましたので、ご案内申し上げます。

実技審査
2011年4月9日(土) 会場:ツインリンクもてぎ・南コース

説明会・面接審査
2011年4月10日(日) 会場:ZAP SPEED 筑波ガレージ

申込締切日
2011年4月2日(土) ※消印有効
※開催日変更に伴い、一時受付を中断しておりました参加申込を再開致します。
上記締切日までにお申し込み下さいますよう、お願い申し上げます。


オーディション開催日変更のお知らせ

2011年度春期ZAP SPEEDドライバーオーディションには多くの参加申し込みを頂いておりますが、東北地方太平洋沖地震の影響により開催日を変更とさせて頂きます。 地震被害によりツインリンクもてぎが3月末日まで営業休止となり、予定日の3月26日に開催が困難となりました。
ただいまツインリンクもてぎ((株)モビリティランド)と連絡を取り変更日の協議に入っておりますが、最寄り駅となる茂木駅を通る唯一の鉄道真岡鉄道が不通となっている為、他の交通手段の確保などの調整もありますので振替日に尽きましてはもう少しお時間を頂いて決定したいと思います。

決定次第
ZAP SPEEDサイト

及び
ZMFサイト

にて発表すると同時に、メールマガジンでも配信致します。
既に参加申し込みをされている方、及び資料請求を頂いている方には郵送にて再度開催のご案内をさせて頂きます。


ZAP SPEEDオーディション資料再送について

 2011年春期ZAP SPEEDドライバーオーディションへは予想を上回る資料請求が寄せられ、当初用意しておりましたパンフレットが全て無くなってしまいました。
品切れ後に資料請求を頂きました皆様には、応急処置として、PDFファイルのダウンロードサイトをご案内し、プリントアウトした用紙でお申し込みを頂いておりました。ご迷惑をおかけして、大変申し訳ございませんでした。

 取り急ぎ必要部数を追加印刷致しましたので、資料請求を下さいました皆様へパンフレットをお届け致します。尚、この機会に内容を一部刷新致しました。より分かり易く内容を充実させると同時に、直近2年のリザルトを加えました。

 従いまして、品切れ前に受け取られている方と、刷新後に発送される皆様とでは一部内容の違うパンフレットとなりますので、資料請求者全員に新しいパンフレットを送付させて頂きます。
参加要項、申し込み用紙に変更はございませんが、全てをセットにして再送付させて頂きます。

 現在のところ未だ参加定員(40名)に達しておりませんが、定員になり次第申込を締切とさせて頂きますので、参加予定の方はお早めにお申し込み下さいます様お願い申し上げます。行き違いで定員に達し、早期に募集締切となった場合には書類と参加料金を全てお戻しさせて頂きます。その際の振込手数料は弊社にて負担させて頂きます。

 また、資料を見てご不明な点が御座いましたら遠慮無くご質問下さい。

  • ZAP SPEED オーディション パンフレット

スーパーFJ & F4 日本一決定戦!

2010年最速のドライバーは誰?
Team Liaison ZAP F108 は有終の美を飾れるか。

> スーパーFJ レース結果

> F4 レース結果


ZAP F108 2010年国土交通大臣賞を受賞

  • ZAP F108 2010年国土交通大臣賞受賞 トロフィー

2010年シーズン半ばの8月。鈴鹿にて鮮烈なデビューウィンで初優勝を飾って以来、破竹の4連勝で今年度F4最多優勝シャシーとなった ZAP F108 に、馬淵澄夫国土交通大臣より賞状と記念のトロフィーを頂きました。

  • ZAP F108 2010年国土交通大臣賞受賞 表彰式1
  • ZAP F108 2010年国土交通大臣賞受賞 表彰式2

JMIAの提唱するキットカー構想にシャシー製造の可能性を感じ、東京R&Dさんにオリジナルマシン製作のご相談をさせて頂いていたのが今年の5月~6月。夢の実現には先ず行動あるのみと思ったのですが、マシンを作るという夢を実現するのは容易な事ではありませんでした。

そんな折り7月のある日突然、林みのるJMIA会長より JIM GAINER さんが GT に専念する事から JIM GAINER GF401 の開発を引き継がないかというお声をかけて頂きました。日本で最も風洞実験結果を熟知している林みのる代表のデザインしたカウルをそのまま引き継ぎ、ZAP SPEED が得意とするサスペンションジオメトリーの変更にノウハウを注力する事が出来たのですから、正に願ったり叶ったりという状況でした。そして、コンストラクターとして右も左も分からない私共をJMIA会員企業の皆様が強力にバックアップして頂いたお陰で ZAP F108 は外見こそ GF401 と変わらない物の、全く別のマシンに進化して行きました。

手が届かない夢でも思い続けて見るものです。

多大なご協力を頂きました林みのる様、株式会社童夢様、株式会社東京アールアンドデー様、戸田エンジニアリング様、タカタ株式会社様、株式会社モンシュシュ様、テクノイル・ジャポン株式会社様、イブリダセル株式会社様、㈱リエゾン・エンターテイメント臼井里会様、に心より感謝致します。

これを機に、更なる自動車レースの発展とレース文化の隆盛に寄与出来ますよう一掃の努力をして行きたいと思います。

> 日本自動車レース工業会

> ZAP F108 の足跡

国土交通大臣杯 F4 コンストラクター日本一決定戦

Team Liaison ZAP F108 デビュー以来初黒星。惜しくも2位に終わる。

> レース結果

Team Liaison ZAP F108 無傷の4連勝!

2010年度F4地方選手権 東日本シリーズ 最終戦 結果
Team Liaison ZAP F108はポールtoウィン、ファステストラップ、全ラップリーダーのグランドスラムで4連勝を達成しました!!

> レース結果

スーパーFJもてぎシリーズ最終戦

佐伯選手、もてぎチャンピオンカップ獲得!

> レース結果

Team Liaison ZAP F108 最後尾からの3連勝!

2010年度F4地方選手権西日本シリーズ第6戦結果
10月10日、岡山国際サーキットで行われたF4西日本シリーズ最終戦において、Team LiaisonのZAP F108が3連勝を飾りました!!

> Team Liaisonからリリースが出ております。

> レース結果

スーパーFJ筑波シリーズ第5戦&FJ1600筑波シリーズ第5戦

スーパーFJは佐伯選手がポールtoウィンで優勝!
FJ1600は山崎選手が四輪レースデビュー戦でポールポジション獲得!

> レース結果

韓国の自動車雑誌 Car Tuning に ZAP SPEED の記事が掲載されました!


Team Liaison ZAP F108 2連勝!

Team Liaison ZAP F108が関東シリーズデビュー戦を勝利で飾りました。
ポールtoウィン、全ラップリーダー、ファステストラップのグランドスラムで、2位以下を8.6秒離しての独走で優勝しました。
Team LiaisonとZAP F108は勝率100%です!

> レース結果

Team Liaison鮮烈デビュー!
ZAP SPEEDオリジナルマシン「ZAP F108」デビューウィン!!

「ZAP F108」がデビュー戦となった西日本F4選手権シリーズ第5戦(鈴鹿サーキット)で優勝!

> レース結果

AUDITION記事が掲載されました!

AUTO SPORT別冊「レーシングカートテクニックVol.4」に ZAP SPEED ドライバーオーディションの記事が掲載されました。

> AUTO SPORTの記事はこちら

スーパーFJもてぎシリーズ第3戦

佐伯選手が3位表彰台獲得!

> レース結果

アチーブメント全日本選手権フォーミュラ3選手権第9・10戦

第10戦 ACHIEVEMENT by KCMGのGARY THOMPSON選手(ZAP SPEED MFメンテナンス)がNクラス2位獲得!

> レース結果

Team Liaison

ZAP F108で今期残りのF4シリーズに参戦する「Team Liaison」の詳細が発表となった。
Team Liaisonは臼井里会代表が率いるRacing Team。
NEWマシンZAP F108で今期残りのF4シリーズに参戦する。
8月2日に初走行を終え、8月21、22日にGTと併催で行われるF4西日本選手権シリーズでのレースデビューに向け着々と開発が進められています。
> PDFにてチーム詳細をごらんいただけます。


ZAP F108シェイクダウン

2010年8月2~3日岡山国際サーキットにて、
ZAP SPEED のオリジナルマシン「ZAP F108」のシェイクダウンが行われました。
気温34度、路面温度60度を超える猛暑の中、幾つかのマイナートラブルを出しながらシェイクダウンを終えた。
初日は5セッション2時間半の走行予定だったがトラブルにより2時間に短縮。頻繁にピットインを繰り返しながら、少しずつセットアップして行く。初日のベストタイムは33秒9に終わる。
テスト2日目、この日は第1セッションにサスペンショントラブルが発生。第2セッションも走行は見送られた。第3セッション中古タイヤで34秒3と昨日よりも1秒以上のタイムアップにより、NEWタイヤの目標タイムを32秒5と定める。第4セッションはスプリングレート、スタビ等のセット変更を試し方向性を見いだす。しかし、走行終了後にウォーターラインがエキゾーストに干渉し水漏れが発見される。これによりテスト終了。この日のタイムアタックは出来なくなった。

ジムゲイナーさんから業務移譲により引き継ぎ、今回のテストに向けサブフレーム、ブレーキシステムなど大幅な変更を施された「ZAP F108」ですが、NEWマシンに付き物のマイナートラブルが幾つか発生し、対策を施しながらのテストとなりました。しかし、シェイクダウンテストはこのトラブルを出すためのテストと言っても過言ではありません。考えようによってはしっかりトラブルが出てくれたと言えるでしょう。きたるレースに向けて今回のトラブル対策を施し、各パーツの見直しをして行きます。

  • ZAP F108
  • ZAP F108



ZAP F108 誕生

ZMF及びZAP SPEEDがコンストラクターとして発進! 株式会社ザップスピードは今年度初頭より日本自動車レース工業界(JMIA)に加盟し、JMIAのUOVAカーボンモノコックを使ったF4マシンの制作の可能性を模索しておりました。たまたまの機会ではありますが、期を同じくしてJIM GAINER様がF4の開発から撤退されるという事で、事業を引き継ぐ形でコンストラクターとしてスタートを切りました。車輌名称は「ZAP F108」、シェイクダウンは8月2日に岡山国際サーキットにて行う事となりました。時間的に差し迫っておりますが、GF401から各部に改良を加えZAP F108の完成を急いでおります。
今後はコンストラクターとして開発したマシン車両本体、部品類の販売を行いながら、今期残りのF4レースに参戦して行きま す。チーム体制は追って発表となりますが「Team Liaison」という全く新しいチーム構成で8月22日の鈴鹿をデビューレースとする予定です。


真夏の高速バトルを制して渡辺義人選手が3勝目!

ZMFメンテナンスの見栄張る週末派選手がコースレコードでポールポジションを獲得!
同じくZMFメンテナンスのX'S(エクシズレーシング)渡辺義人選手がフロントロー!

> レース結果

森下陽介選手F3デビュー!!

2009年度F4東日本シリーズで2勝をあげシリーズランキング2位となった森下陽介選手が全日本F3選手権Nクラスにデビュー。

> レース結果

中古レーシングカーの販売ページを新設しました!

ZMFでメンテナンスを行い、コースレコードホルダーや数々の戦績を上げた優良中古車を販売します。

> 中古車販売のページへ

F4東日本シリーズ第4戦筑波

予選6番手と奮わなかった服部晃輔選手だが決勝では3位まで順位を上げチェッカーを受けた。

> レース結果

スーパーFJ筑波シリーズ第3戦

予選4番手からのスタートとなった佐伯選手、決勝ではベストラップを記録しながらトップチェッカー!

> レース結果

森下陽介選手F3テスト

6月14日富士スピードウェイにて行われたF-3合同テストに森下陽介選手が参加しました。

> テストレポート

アチーブメント全日本F3選手権 第5戦・第6戦

富士スピードウェイで行われた全日本F3選手権第5戦、第6戦のレース結果です。
第6戦ではZAP SPEED出身の銘苅翼選手(AIM-SPRTS)がポールポジションを獲得!

> レース結果

富士チャンピオンレースFJ1600シリーズ第3戦

エクシズレーシング(ZMFメンテナンス)の渡辺選手が予選2番手!

> レース結果

ZAP SPEEDに新たにスポンサー企業が!

この度、日立オートモティブシステムズ株式会社様にザップスピードのスポンサーに加わって頂ける事が決定致しました。
様々な自動車会社に採用される日立オートモティブシステムズ株式会社様の製品はきっととあなたの身近にもあると思います。

> 公式HPへ

F-4東日本シリーズ第2戦

GOLD ONスカラシップのルーキー服部選手がデビュー2戦目にしてPP獲得!

> レース結果

X’s Racing 渡辺選手開幕2連勝!

エクシズレーシング(ZMFメンテナンス)渡辺義人選手、FJ-1600富士シリーズにてポールtoウィン!

>レース結果

X'sレーシングではFJ1600出場者、F-4関東選手権出場者を募集しています。
今回優勝の渡辺代表がテクニックを教えてくれるだけでなく、様々な相談に答えてくれるアットホームなレーシングチームです。勿論メンテナンスはZMF。

> お問い合わせはX'sレーシングへ

X's(エクシズ)レーシング富士FJ1600開幕戦優勝!

X'sレーシング渡辺義人選手が予選3位スタートから、決勝では2位を18秒も引き離す独走で勝利を飾りました。ファステストラップも獲得し、ZMFのサーキットメンテナンス(セッティング)の能力を証明して頂けました。

> レース結果

ZAP SPEEDのバイザーステッカーとワッペンが販売開始

バイザーステッカーは両側にエンブレムが配置され、「ZAP SPEED RACING TEAM」と「ZAP SPEED MAINTENANCE FACTORY」のURLとZAP SPEEDのロゴ、ワッペンはZAP SPEEDの二段ロゴのデザインです。

> 商品紹介ページ

ZAP SPEED Jr.オリエンテーション開催

ZAP SPEEDがJr.チームのメンバーを募集。
まだ運転免許証が取得できない世代でもフォーミュラの練習が開始出来るシステムとなっています。ライバルより早くステップアップしてアドバンテージを築こう!

> ZAP-SPEED Jr.の紹介はこちら

エクシズレーシングドライバー募集!!

エクシズレーシングでは2010年度のF-4参加者1名とFJ-1600(ノンタイトル戦)出場者を募集しています。手軽にモータースポーツの楽しさを味わって欲しいとリーズナブル な価格設定と、スポットレンタルなど細かな対応が特徴です。メンテナンスはZMFが行い、2009年度はもてぎFJ-1600シリーズランキング3位、富士FJ-1600シリーズ4位など上位の成績を修めています。お問い合わせは、こちらのリンクからエクシズレーシングへ直接お願い致します。

> エクシズレーシング公式サイト